前回、前々回に引き続き奥様ブログ第三弾。今回はシカゴ観光編。今年もそろそろちらほら出始めている合格者のご家族の方が渡米後の生活に向け期待と不安に胸を膨らませ始める時期になって来ました。というわけで、少しでも生の情報をお伝えすることで、ご家族の皆さんのお役に立てればということで、一日本人Kellogg妻の日常その三、例のごとく現場感を出すべく写真満載でお届けします。
しかし、こうやって改めて見ると、うちの奥さん、僕が地味に学校にいる間にめっちゃChicago生活謳歌しまくってます。というか、旨そうなもん食いまくってるやん…羨ましい。
Chicagoまでバスや電車で30分という立地条件がここまで妻の生活を豊かにしてくれるとは留学前は想像していませんでした。留学前は、海外初体験で英語も初心者の彼女がどのくらい楽しんでくれるか非常に心配ではありましたが、Chicagoの街には正直非常に助けられました…
あと、下記の記事にもありますが、奥さんも授業を聴講することが出来るので、興味がある授業だけかいつまんで(しかも無駄にテストや成績のプレッシャーを感じることなく)勉強も出来ちゃうという。おいし過ぎです。
(こうやって見るとめちゃくちゃ遊んでるようにも見えますが、あくまで過去1年半のうち該当する記事をピックアップしただけですので、決して毎日こんな生活してる訳じゃありませんのであしからず…)
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2007年10月07日シカゴ・シンフォニー・オーケストラ☆
主人とシカゴ・シンフォニー・オーケストラ(シカゴ交響楽団)のコンサートへ☆シカゴ・オーケストラは、19211年にCSOと改名し、現在では全米No.1オーケストラとして認知されている。
事前にインターネットで席を予約し、BOX Officeでチケットを受け取る仕組み。
学割席は数が限られているので入手が難しいけれど、今回は運良く予約することが出来た♪なんと、一人10ドル!!プログラムをいただき、会場へ。
今日は、ロッシー二作曲 「ウイリアムテル」など、親しみのある曲ばかり☆
前から5番目の左端という、指揮者の動きを横から見るころが出来る良い席だった♪生で聴くオーケストラの音は感動的で、とてもとても素晴らしかった☆日本よりも気軽に芸術に接することができるのは、アメリカ生活ならではだと思う!アメリカ在住の2年間のうちに、コンサートや美術館にたくさん足を運びたい☆
2007年10月23日シカゴウィーン♪
パナマ人の女の子と、シカゴのハローウィンイベントに行くことに☆まず、友達の友達の友達のブログにある、美味しいと評判のホットドッグ屋さんでランチ。
Hot Diggity Dog: 251 E. Ohio Street, Chicago: TEL: 312-943-5598
このホットドッグ屋さんはスタンド形式で、昔ながらのアメリカの庶民の味という感じ。
私は、オーソドックスなシカゴスタイル(ケチャップなし)のホットドッグを注文。ソーセージは私の好みの味ではなかったけれど、パンはフワフワで、ピクルスもシャキシャキ。
お腹がいっぱいになった後は、デイリーシビックセンターの前の「デイリープラザ」という広場へ。
ハローウィンの時期になると、デイリープラザには、毎年恒例でお化け屋敷が出現!そして、サーカス等のイベントが毎日のように開催される。噴水の水も、オレンジ色に☆
お化け屋敷の壁に並んでいるカボチャの顔は、それぞれ違い、キュート♪
キャラメルアップル(キャラメルコーティングしたリンゴ)の屋台があったので、早速購入。1つ2ドル。
虫歯になりそうだけれど、酸味のあるリンゴと甘いキャラメルがマッチして、美味しい☆キャラメルアップルを食べながら待っていると、いよいよサーカスがスタート!
いろんな芸を間近で見ることができるので、興奮する♪
体をロープでしばり、高いところから落下しながら、アクロバット。火のついたロープの上を渡る人も!
デイリープラザには、お化け屋敷の他に、食べ物の屋台もオープン。日本では、イマイチ盛り上がりに欠けるハローウィンだけど、アメリカでは大々的なお祭り♪
ずっと外にいて体が冷えたので、カフェで休憩。
毎週火曜日は主人の授業が夜9:30まであり、帰宅が遅い。なので、火曜日の夜はいつもノビノビ♪今日も、遅くまでシカゴで遊んでしまった。
2007年11月25日シカゴのクリスマスイベント☆
シカゴのクリスマスイベントを見に行くため、高架鉄道のLに乗って、シカゴへ。平日は学校のシャトルバスでシカゴまで行くことが出来るけれど、学校がお休みの土日はシャトルバスが走っていないので、電車で行かなければならない。
私が住んでいるアパートは、Davisという駅からすぐなので、駅のホームからアパートが見える!駅から近くても、我が家は駅側ではなく、ミシガン湖側なので、電車の音は全くしない。
シカゴに到着。高架鉄道Lは、一部地域では地下鉄になり、シカゴダウンタウンでは地下を走っている。地下鉄の地上入口にまで、クリスマスのデコレーション!とっても可愛い☆
ハローウィンの時に、お化け屋敷が仮設され、サーカス等のイベントが行われていた場所に今の時期は、巨大なクリスマスツリーとたくさんの屋台が並んでいる♪ツリーはかなり大きく、迫力がある!
ドイツ製のクリスマス小物を売っている屋台や、食べ物を売っている屋台などがたくさん並び、ハローウィンの倍以上の規模。
イエス・キリスト生誕シーンのコーナーも。私はキリスト教の学校にずっと通っていたので、懐かしかった!
クリスマスソングの演奏もあり、賑やか。
動物が主人公のストーリー仕立ての絵本展示物があり、子供が喜びそう♪
ミニ機関車が絵本展示物の周りをずっと走っていた!
ストーリーの中には、シカゴの名所が登場し、凝った作りになっている。
私は、お目当てのホットワインが買える屋台に直行☆寒いので、このホットワインのお店と、ホットチョコレートのお店が大繁盛!
ホットワインは、靴下型のマグに入っていて、7ドル。このマグは持ち帰り可能で、毎年デザインが変わるらしい。
その後、「オーナメント・ハウス」という、クリスマスのオーナメント専門の小屋をチェック。大量のオーナメントが所狭しに並んでいて、見ているだけで楽しい♪
外国のクリスマスらしさ満載で、楽しかった☆日曜日だったこともあり、かなり混んでいたので、次回は平日に来て、じっくり探索したい。
2008年01月30日ハリー・ウィンストンを見学♪
私は、ケロッグの「ヨーロッパのラグジュアリーブランドの戦略研究」という授業を受講している。今週の授業は、シカゴのハリー・ウィンストンショップの見学☆
15:00にハリーのお店集合だったので、主人と早めにシカゴに行き、ランチ♪ハリーの近くにある「オリジナル・パンケーキハウス」へ。Original Pancake House: 22 East Bellevue, Chicago: TEL: 312-642-7917
ここは、我が家の家の近くにある「中西部イチ美味しいというパンケーキのお店」の支店。
ホウレンソウとチーズのオムレツを注文。オムレツは、ものすごいボリューム!卵を5、6個使っていそう。
オムレツには、プレーンのパンケーキがついてきた。
お腹がいっぱいになって、体も温まったので、エンゲージリングの下見をするために、GRAFF(グラフ)へ。GRAFFというのは、イギリスの高級宝石メーカー。ハリー・ウィンストンよりも、高級なブランド!
GRAFFの店員さんは、明らかに冷やかしと思われる私達にも、親切に接客してくださった。気に入った指輪があったので、値段を聞いたら、なんと1100万円くらい。シカゴでお買い物をすると、消費税が9%かかるので、消費税だけでも約100万円!すごすぎる・・・☆「指にはめてみますか?」と言われたのだけど、恐ろしくなって逃げてしまった(笑)
そして☆今日のメインイベントのハリー・ウィンストン見学。
お店の1階で、商品を見ながら、皆と待ち合わせ。その後、2階のプライベートサロンに行き、お話を伺った。お話をしてくださったのは、女性のマネージャー。ブルガリからヘッドハンティングされ、ハリー勤務になったそう。きっと、良いお客様をたくさん抱えているに違いない!
お話上手なマネージャーだったので、とても楽しく、勉強になった☆中でも、印象に残った話題は、この3つ。
●アカデミー賞の授賞式に着用するジュエリー貸し出しを、最初に始めたのがハリーだということ。
●日本で売れるのは、エンゲージリングばかりということ。
●現在のハリーのデザイナーは二人いて、一人はインド人、一人は日本人の女の子だということ。
ハリーのデザイナーが日本人とは、初耳だったのでビックリ!
そして、ハリーの説明の後には、ラグジュアリーつながりで、「Vosges」という高級チョコレートの説明が続いた。http://www.vosgeschocolate.com/ Kelloggの卒業生がマーケティングをしているらしい。
このチョコレートは、厳選されたスパイスによるエキゾチックな風味を特徴としている♪本店はシカゴにあり、他にNYとラスベガスに支店があるそう。「Naga」と「Black Pearl」とう2種類のトリュフが配られ、皆で試食。「Naga」は、カレー粉、ココナッツ、ミルクチョコレート味。「Black Pearl」は、ジンジャー、ワサビ、ダークチョコレート、黒ゴマ味。1粒3ドル弱という高価な値段なのだけれど、果たして売れているのかなぁ・・・
テーマカラーの紫のチョコレートボックスがあまりに可愛いので、いただいて帰った。
円形の筒で、引き出しが4段もついていて、キュート!!さっそく、アクセサリーを入れることに☆
2008年02月22日シカゴ美術館へ
家にこもっているばかりでは退屈なので、気合を入れてシカゴ美術館に行くことに。ミレニアムパークには、冬の間の期間限定で、アイススケートリングがオープン♪とても気持ち良さそう。
2月の間は、シカゴ美術館の入場料が無料。(通常は、大人一人当たり12ドル)シカゴ美術館はかなり広く、一度で全てを見ることは不可能。なので、入場料が無料というのは、ありがたい♪The Art Institute of Chicago: 111 S. Michigan Ave.: TEL: 312-443-3600
今回の一番目的は、世界中でシカゴ美術館にしかないというミニチュア・ルームを見ること☆1フィート(約30センチ)を1インチ(約2,5センチ)に見立て、精巧に再現したインテリアコレクションの数々。
例えば、これは1770-1790年代のイギリスのダイニングルーム。額のような箱の中に、本物ソックリの空間が作られている!
窓から見える景色や、光の入り方にもこだわっていて、かなり本格的。 これは、1720年代のフランスの図書館。
中国のインテリアもあった!
その隣りには、日本家屋も!!
ミニチュア・ルームコレクションを満喫した後は、アフリカとアメリカインディアン美術のコーナーへ。
これは、8世紀後半にマヤ人によって作られた石の浮き彫り。寺院等の神聖な場所を装飾するためのもので、二人の男が球技の試合を行っている様子が描かれている。人物の周りにある四角いものは、象形文字で、この人物が誰か等が書かれているらしい。
これは、お墓の内部に置かれた置き物で、紀元前2-7世紀のもの。当時の支配者を描いたものらしい。陶器の置き物なのに、かなりリアルな表情なので、ビックリした。
これは、西アフリカのヨルバ族の王宮の中庭を飾っていた置き物。民の願いに耳を傾けるようとし、王座から身を乗り出す王と、その背後に立つ女王を描いている。女王が大きく描かれていることから、女王が政治的役割を大きく持っていたことを表していて興味深かった!
そして、私がアメリカンインディアン美術の中で、一番興味を持ったのが、インディアンハット。これは、1890年代の物だそう。
次は、ヨーロッパ装飾美術と彫刻のコーナーへ。この壁掛け時計は、18世紀のもの。時計の両側の金具には、ロウソクが立てられていたと思われる。
当時、時計は大変高価だったため、贅沢の限りを尽くした装飾の時計を、室内の主要な場所に飾ったそう。
これは、18世紀イギリスで最も名高い銀細工師ポール・ド・ラマリーの作品。国王ご用達金細工士に指名された人の作品だけあって、見事!
ここは、ペーパーウェイトコーナー。19世紀半ばに郵便制度が整うと、郵便のやり取りが急激に増え、ペーパーウェイトが人気を得て広まったそう。
スズランのペーパーウェイトは、1400点あまりのペーパーウェイトコレクションのうちの1つ。全てのペーパーウェイトの製作時期、製法技術が解明されているらしい。
最後に、お気に入りの3つの絵を見てから、帰宅。カイユボットの「パリ、雨の日」。
ルノワールの「フェルナンド・サーカスの少女曲芸師たち」。
モネの「睡蓮」。この3点は、何度見ても感動する♪
2008年05月01日シカゴ建築クルーズ
朝食後、ミシガン湖クルーズに乗るため、遊びに来ている友人たちとタクシーをシェアしてシカゴダウンタウンへ。エバンストンからシカゴまでは、タクシーで約30分。
今回乗るクルーズは、ミシガン湖とシカゴ川の両方をクルーズするツアー。90分のコースで、料金は一人23ドル。http://www.wendellaboats.com/index.htm
リグレービルの近くの船乗り場から乗車。
まずは、シカゴ川からスタートし、ミシガン湖に向かう。晴れているので日差しが強いけれど、船の上から眺める景色は気持ちがいい♪
白くてヨーロッパ調のビルは、リグレービル。チューインガムのリグレー社の本社ビルである。
これは、不動産王のドナルド・トランプが建設中の「トランプタワー」。完成すると、世界一高いビルになるという噂。
シカゴ川の水位はミシガン湖よりも低いので、ここで水位を調整しなくてはいけない。船が堰の中にはいるとシカゴ川側の堰を閉じ、中に水を注入。湖と同じ水位になると湖側の堰を開いて、ミシガン湖へ。
ミシガン湖は、世界で三番目で大きい湖。水が綺麗なことでも有名。大きくて、まるで海のよう☆ミシガン湖から眺める、シカゴの摩天楼群。夜のクルーズも夜景が綺麗に違いない☆
白い高層ビルは、80階建てのAONセンター。
そして、マリーナシティ、通称トウモロコシビル。60階建て、89世帯が入る住居ビルである。下層部18階が、らせん形駐車場になっている。
再び、シカゴ川へ。世界で二番目に大きい商業スペース、マーチャンダイズマート。(一番大きいのは、ワシントンDCにあるペンタゴン)
シカゴ市の旗。水色の二本の線は、ミシガン湖とシカゴ川を表しているそう。
クルーズの後は、マグニフィセントマイルまでお散歩。マグニフィセントマイルは、チューリップフェアを開催中で、ちょうど満開♪
ランチは、シカゴピザのお店「Pizzeria Due」へ。Pizzeria Due/619N.Wabash Avenue,Chicago/TEL:312-943-2400
バッファローウイング、シカゴディープピザ、イタリアンビーフサンドを注文し、5人でシェア。
これがシカゴ名物のディープピザ!パイ生地の上に、具とたっぷりのチーズ、たっぷりのトマトソースをかけ、オーブンで焼いたもの。厚さは5cmくらいあり、ボリュームたっぷり。日本で食べる生地が分厚いピザとは異なり、具が厚いのが特徴。無料クーポンを持参したので、このピザは無料に☆
お買い物をして、エバンストンの家に帰宅。
2008年05月04日ショッピングDay♪
友達が宿泊しているホテルで、AM11:00に待ち合わせ。まず、お薦めのショッピングスポットを案内☆
たまたま通り道にあった、マクドナルドの創立50周年記念店舗。
あまり知らせていないけれど、マクドナルドはシカゴ生まれ。この創立50周年記念店舗の2階には、昔のマクドナルドグッズの展示コーナーがあり、オリジナルグッズも販売している。
お天気が良いので、マグニフィセントマイルをお散歩しているだけでも楽しい♪左側は、ウォータータワー。1871年に起きたシカゴの大火災の時、唯一焼け残った建築物である。右側は、100階建てのジョンハンコックセンター。全米4位の高さで、オフィスと商業施設、700戸の住居から成る複合ビル。
アフタヌーンティーは、シカゴを代表する老舗ホテル「ドレイクホテル」で。The Drake Hotel: 140 E. Walton Pl., Chicago: TEL: 312-787-2200
昭和天皇、エリザベス女王、故ダイアナ妃など、世界のVIPが宿泊したことがあるホテルで、「ベスト・フレンズ・ウェディング」、「ミッション・イン・ポッシブル」等の映画の撮影に使われたこともある。
ロビーでは昼間からハープの生演奏が流れ、優雅な雰囲気☆
サンドウィッチがとても美味しかった♪
ケーキは、日本の方が繊細で美味しいと思う・・・でも、ホテルマンのサービスが非常に良く、リラックス出来て良かった☆
少しお散歩した後、ジョンハンコックセンタービル96階にあるSignature Roomというバーへ。Signature Room: 875 N. Michigan Ave. Chicago: TEL: 312-787-9596: http://www.signatureroom.com
まだ18:00頃なので明るいけれど、絶景☆高層ビルとミシガン湖の組み合わせは、シカゴならではの景色だと思う!アルコールを注文。1杯約1000円程度なので、特別高くはない。
女性のお手洗いの窓からの景色がシカゴで一番いい眺めと言われている。お手洗いで、皆がカメラ持参で写真を撮りまくっている光景は、なんだか可笑しい。男性のお手洗いには、窓がないそう。これが、女性お手洗いから見た景色。だんだんと日が暮れて、空がピンク色に染まっていく。実際の景色は、写真よりもずっと綺麗♪
バーに長居したかったけれど、私は電車でエバンストンまで戻らなくてはいけないので、友達と別れて、一人寂しく帰宅。ライトアップされた夜のウォータータワーは、一段とムーディー☆
2008年06月09日シカゴでランチ♪
日本人の奥さま仲間と4人で、シカゴダウンタウンでランチをすることに♪シカゴまでは、学校のシャトルバスで移動。安全だし、電車よりも早くて便利☆今回お友達が予約してくださったレストランは、ソフィテルホテルの中にあるお店。
シカゴのソフィテルホテルに入ったのは、今回が初めて。洗練された雰囲気のモダンなロビー☆
レストランは、ロビーのすぐ左側。Cafe des Architectes: 20 East Chustnut Street, Downtown, Chicago: TEL: 312-324-4000: http://www.cafedesarchitectes.com/
ランチコースは、前菜、サラダ、メインを数種類の中から選ぶことが可能な、プリフィックススタイル☆デザートがついて、ワンプレートに盛り合わせてサーブされる。
お料理もパンも全て美味しく、大満足♪ガールズトークも盛り上がり、あっという間に3時間近く経過。ランチの後、私は主人と待ち合わせて、お買い物☆エバンストンという狭い街の、ケロッグというビジネススクールに、たまたま同時期に夫同士が留学していたというご縁で、知り合ったお友達。まさに、一期一会の出会い★帰国後も、変わらず親しくさせていただけたらと思う!!
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以上、第三弾奥様ブログでした。
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