Kelloggを紹介するには、僕ら学生が何を見て、何を感じたのかを書くのが適していると思い、肩肘を張らず、僕が素直に感じた点をここに書かせてもらおうと思う。
大の大人が何をやっているのか...そうお考えになるのが日本人的感覚ではないだろうか?
バットを額に当てて10回回って戻ってくる。
Kelloggを紹介するには、僕ら学生が何を見て、何を感じたのかを書くのが適していると思い、肩肘を張らず、僕が素直に感じた点をここに書かせてもらおうと思う。
大の大人が何をやっているのか...そうお考えになるのが日本人的感覚ではないだろうか?
バットを額に当てて10回回って戻ってくる。
TAさんのACE 2008(その1)に続き、ACE 2008の様子をKWよりお送りいたします。と言いつつも実はこの記事を書いている今日は既に4週間のプログラムがあっという間に終了しており、KWEST(Kellogg Worldwide Experiences and Service Trips※)と呼ばれる、既に一週間の学期前旅行から帰着しております。
その2にしてもう振り返りに入ってしまいますが、ここでは私がACEの4週間のプログラムを通じて得た重要な学びをお伝えしたいと思います。個人的にたくさんの「目から鱗が落ちる」ような学びがありましたが、最も重要だと感じたのは次の2点です。
上記をはじめとする重要な学びがあり、新しい環境で、世界中から集まったクラスメートと楽しい時間を過ごせた1ヶ月は過去の人生で最も充実した1ヶ月間であると言っても過言ではないと思います。まだ学期が始まる前ですが、ACEで得たいろいろな学びや過ごした環境はKelloggの環境の縮図なような気がします。(Academic Workloadは実際の学期とは比べ物にならないと思いますが、、、、)
※同学年の学生約20人を1グループとし、グループごとに世界各地に飛び、その土地の歴史・文化・自然に触れながら、ボランティア活動を行い、学生同士の交流を深める為の学期前旅行。
どうも初めまして、本年度9月から新一年生になるJHが書き込みをさせて頂きます。
今回は、このブログにおいても余りカバーされていない就職活動について、ちょっと触れさせて頂きますね(就職活動は、どうしても個人的な話になりがちなために、なかなかご紹介出来ないないというところがある思うのですが・・・)
「まだ学校もスタートしていないのに、就職活動ってどういうことなの?」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、実はビジネススクールから合格通知をもらった後から渡米までの間にも、「卒業後の就職」に繋がる機会は驚愕するほど多いというのが私の実感です。以下ではそのいくつかのパターンをご紹介させて頂きます。